模型製作記。ゼノアルマ フレイムシュトラールとブレイズオーピス第1部
アルカナディアシリーズからゼノアルマ フレイムシュトラールとブレイズオーピスが出来ましたのでレビュー第1部は各個体モンスターと合体形態の紹介となります
口は開閉可
姿勢次第ではスタンド無しで自立可
疾走ぽいポーズ
口は開いてますが、非可動固定です
フレイムシュトラールもそうでしたが、語り尽くせぬ程に可動箇所多数です



フレイムシュトラールとは違う下顎ですが開閉可動は健在
騎乗チャレンジ。大阪ホビーショーのお触り体験会で察してたけど、シャルメドだときついです


幼女体型のゴルディちゃんならまあまあ良し。ハンスケサイズだともっとしっくりしそうです
疾走ポーズ


説明書にもある遠吠えポーズ

これをするにはパーツ位置を差し替えることが必要です
利点は首の上下可動の幅が広がって、より上向きに出来ることです
欠点は特に無いっぽいので、もうこれがスタンダードでいいんじゃないか?と思いました
水のゼノアルマ タイダルオルケートスよりはコンパクトにまとまったサイズで地に足がついてるので扱いやすいですね
総評
火のクリアパーツが綺麗ですね
ゴールド塗装と一部青のクリスタルや宝玉ぽい意匠にキャンディ塗りをしました
フレイムシュトラールの方にはシンプルなアクションスタンドが付属
ブレイズオーピスにはユクモやソフィエラにあった武器支えアームの他に挟み込みアームも付いてディスプレイしやすい配慮がなされています
ブレイズオーピスの胴体が大胆に「脚!」って感じなのを許容できればとても良い逸品と思います
以上です
次回、武装編!
次回
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